動画制作 ビジネスイベント
国際シンポジウム「日本の死刑と再審」|配信映像の編集(日本編・ドイツ編)
顧客名:イベント企画会社

実績概要
京都で開かれた、日本とドイツの刑事司法をテーマにした国際シンポジウムの、配信映像の編集を担当させていただきました。撮影と配信は別の体制で行われ、当社は収録済みの映像を受け取って公開用のアーカイブに仕上げる役割でした。日本側の回とドイツ側の回で2本に分け、不要部分のカットと整音を行って納品しました。
目的・課題
撮影と配信は別の体制で行われた国際シンポジウムについて、収録済みの配信映像を公開用のアーカイブに仕上げたいというご依頼でした。
特徴・手法
日本側の回とドイツ側の回で2本に分け、不要部分のカットと整音を行いました。配信映像をそのまま置くのではなく、頭と尻の余分な時間を落として、見始めてすぐ本題に入る形に整えています。
実績のポイント
- 撮影なし・編集のみの受託
- 日本編・ドイツ編の2本に分割
- カットと整音でアーカイブ化
訴求ポイント
撮影に入っていない案件でも、既存の収録素材から公開に耐えるアーカイブに仕上げられる点。編集のみの切り出し受託に対応できる点。