イベントビデオ撮影 ビジネスイベント
大学研究センター|生物多様性をテーマにしたシンポジウムの記録映像
顧客名:大学研究センター

実績概要
大学の研究センターが開いたシンポジウムを、アーカイブ配信用の記録映像として撮影・編集しました。午後いっぱいを使った4時間の催しで、基調報告からパネルディスカッションまで通して収録しています。 会場は大教室で、演台での発表は6件。スライドと登壇者の両方を追えるよう演台まわりに機材を組み、当日は本番の3時間半前に入ってセッティングしました。 編集では、登壇者の肩書テロップを主催側が公開しているプログラムの表記に合わせています。初稿は撮影の2日後にお出しし、以降はDropbox Replay上でタイムコード単位のご指示をいただいて調整しました。前のセッションのテロップが次の報告に残っている箇所の直しや、後半のパネルディスカッションで使うテーマスライドの差し込みなど、細かい指摘を反映して仕上げています。
目的・課題
シンポジウムをアーカイブ配信用に記録したいというご依頼でした。午後いっぱいを使った4時間の催しで、演台での発表が6件。スライドと登壇者の両方を追える形で、通しで残す必要がありました。
特徴・手法
スライドと登壇者の両方を追えるよう演台まわりに機材を組み、本番の3時間半前に入ってセッティングしました。編集では登壇者の肩書テロップを主催側が公開しているプログラムの表記に合わせ、初稿は撮影の2日後に提出。以降はDropbox Replay上でタイムコード単位のご指示をいただいて調整しました。
実績のポイント
- 4時間を通しで収録
- 撮影の2日後に初稿を提出
- 肩書テロップは公開プログラムの表記に準拠
訴求ポイント
4時間の長尺シンポジウムを通しで収録し、スライドと登壇者の両方を追える形で残せる点。撮影の2日後に初稿を出せるスピード。肩書テロップなど主催側の公開表記に合わせる正確さ。